ジャグラーのGOGOランプ

ジャグラーのGOGOランプですが
5号機になってからのGOGOランプ、どうですか?

個人的には、あまり好きじゃないですね・・・
光り方がハッキリし過ぎていて、色気がないというか
冷たい感じがしてしまうのです。
ペカっと光ってから、ジーっと見ていたくないというか。

4号機時代の、豆電球の温か味のあるGOGOランプの方が好きでした。
あのペカり具合は、目を近づけてジーっと見ていたくなるような
なんとも色気のある妖しい光りかたでした。。。

念のために言っておきますが、私は変態じゃないですから(笑

ジャグラーを打ち込んでいる人なら大抵そう感じてるはずなんですがね・・・

それでは、4号機のGOGOジャグラーSPと5号機のアイムジャグラーEXの
GOGOランプを見比べてみて下さい!

↓これは、GOGOジャグラーSP 豆電球です。
GOGOジャグラーSPのGOGOランプ


↓これは、アイムジャグラーEX LEDです。
アイムジャグラーEXのGOGOランプ

どうですか?

確かに画像だと、GOGOジャグラーSPの方はいまいち
光り具合が弱い気がしないでもないですが
豆電球の「モワッ」と光る感じが、あたかも台が呼吸をしているような
錯覚をおぼえて、しかもジャグ連が始まってしまったらもう・・・
ボーナス後の100ゲームは、ハイチャンスだから絶対やめんじゃねーぞ!
と言っていた、あのスロプロは今何やってんだろ〜?なんてことが
思い出されるわけですよ。
・・・まあ、そんなことはどうでもいいんですが

北電子さん、


いい加減GOGOランプは豆電球に戻しませんか?
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ジャグラーをつくった人とは?

日頃何気なく打っているジャグラーですが
このジャグラー、いったいどんな人が作ったんだろう?
という疑問をもったことは、ありませんか?

もちろん、私達が打っているジャグラーは、工場のラインで
働く人の手により作られているのですが、そういう意味ではなく、
GOGOランプを初めて考案した人、という意味での話です。

結論から先に言うと、この方です↓
ジャグラーをつくった人

この方が初代ジャグラーの開発者で、もちろん5号機のジャグラーも
この方の手によりつくられた訳です。
北電子の関連会社、キタック販売という会社の方です。

ちなみに、ネットで検索すると名前が出ています。
ちょっと話の筋がずれてしまいますが
北電子、キタック販売の役員名などを見ても
この開発者の方の名前は見当たりません。


それって、あんまりじゃないですか?

もちろん、会社という組織の中で
与えられた仕事をこなしているだけかもしれませんが
これだけの大ヒット機種を生み出した張本人が
役員に名を連ねていないなんて・・・

他の開発者の方や、後に続く社員の方々の
モチベーションは、うまく保てるのか?

・・・なんて余計なお世話ですね(笑
ただちょっとそんなことを思っただけです。


※ジャグラー開発者の方の画像を無断で使用していますが
もし問題がある場合は、速やかに削除致します。

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ジャグラーの告知音について

以前にも何度か書きましたが、皆さんはジャグラーの告知音について

どう思いますか?



私は、個人的には「不要」であるという立場です。

ジャグラーの魅力は、間違いなく「GOGOランプ」の輝きにあると思うので

「ガコッ」っという音によって、GOGOランプが輝く瞬間の喜びがかき消されてしまうような

気がして損をした気になってしまいます。

中には、毎回毎回ダイレクトにボーナスを狙って打っている人を見かけますが

ほんとうにジャグラーの魅力を堪能するのであれば、フリー打ちでボーナスが

テンパイ(古い表現ですが・・・)したら、わざとはずして「ネジる」べきでしょう。

まあ、人それぞれの楽しみ方があってよいのでしょうが・・・



以前、今はなき(?)大東音響というパチスロメーカーから、「リズムボーイズマスター」という

ジャグラーに似た告知ランプをもつ機種が出ていましたが

この機種も確か、告知ランプと同時に「告知音」が鳴ったように覚えています。

しかし、この機種の告知音は実にひかえめな告知音で、どちらかというと「違和感系」に

属するような「告知音」でした。 これがなんとも絶妙な味を出しており、かなり打ち込んだ

記憶があります。 「かなり打ち込んだ」には、もっと別の理由もあったのですが

この辺りの「事情」は、当時を知る人であれば「ニヤッ」としてしまうのではないでしょうか?(笑


ジャグラーシリーズの告知音をどうしても、搭載するのであれば

例えば

●特定の操作をすることで告知音の「有り」or「なし」をプレイヤーが選択出来る。

●プレイヤーが告知音のボリュームを調整出来る機能を搭載
(パチスロ機史上、初の試みだと思うので話題性も抜群!・・・それとも規則でダメなのかも?)

●音質をもう少し「やわらかく」(笑

こういったちょっとした変更で、さまざまなニーズに応えられる気がするのですが

やはり難しいのでしょうかね〜
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ジャグラーに告知音は必要か?

今回は、ジャグラーに告知音は必要かどうかという

非常に重要な点について考えてみたいと思います。



ジャグラー
の一番の魅力とは、なんでしょうか?


●北電子独自の乱数生成方式による、ジャグ連ですか?


●ボーナスゲーム中の、打つ者の思考回路を停止させるがごときの
BGMでしょうか?


●それとも、リプレイ絵柄である愛くるしいサイでしょうか?

※リプレイ=再(サイ)遊戯と、動物の「サイ」をかけたというのは、
あまりにも有名な逸話ですのでジャグリストは必ず覚えておいて下さい。



ジャグラーの魅力は、当然人それぞれで異なることですが

やはり一番の魅力は、ボーナス成立時の「GOGOランプ」

まばゆいまでのキラメキではないでしょうか!





突然、前触れなし(サイレントスタートや、単チェなどの例外もありますが)にぺかる

「GOGOランプ」の魅力がジャグラーの魅力であると答える人が

ほとんどではないでしょうか?




とすれば、当然「GOGOランプ」がぺかった瞬間の喜びを

「最大限のよろこびの瞬間」として、かみしめたいのが人情というものでしょう。




しかしその「最大限のよろこびの瞬間」を「ガコっ!」っという、

心臓が停止する恐れがあるのではないかとも思うほどの、

衝撃の告知音で、吹き飛ばされてしまってよいのでしょうか?



これは、私個人からの提言なのですが「ガコっ!」という音は、
レバーオン時の先光りの場合のみで、いいのではないでしょうか?

なかには、自分の台のGOGOランプがついたことを周囲の客にアピールしたい客も
いるでしょう(あまり感心できるマナーとは言えませんが・・・)

しかし、そういった客のニーズに答えるためにも「先光り」の場合にのみ告知音が鳴るようにすれば

告知音で周囲にGOGOランプ点灯をアピールする「心の準備」が整うことでしょう。

周囲の客も、先光りした台に座る客の「先光った瞬間の挙動変化」を素早く読み取り
告知音発生に対する、心の準備が整います。

北電子様にお願いです。

「ガコっ!」
という音は、正直心臓に悪いです。

ハサミ打ち時は、「告知音が発生しない」とか・・・  

そういった何かしらの措置をお願い出来ないでしょうか。



本日も、仕事疲れで半分寝ながら Zzzzzz  打っていたところ・・・

「ガコっ!」
っときて、


5回程イスから転げ落ちるほどの衝撃

受けたからといって言っているわけではないのですが・・・


告知音が大好きな人へ → 半分は冗談ですので、怒らないで下さいね^^



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「ジャグラー」の発音について

今回は、ジャグラーの発音について考えてみたいとおもいます。



通常「ジャグ」の部分に力がはいり、最後に下がるかたちで発音すると思いますが

昨今の若者の間では、「ジャグ」の部分よりも「ラー」の部分が上がっていく

発音をする方を多くみかけます。




お酒を飲む「クラブ」と、Danceの「クラブ」の発音の違いとでもいえば
わかりやすいでしょうか。



私の主観を述べさせてもらえば

「ジャグ」下がる  「ラー」上がる という発音は、間違いです。





正しくは、「ジャグ」上がる 「ラー」下がる 
です。


間違えて発音している方は、すぐになおして下さい!



この辺に関しては、北電子さんから
正式なアナウンスが欲しいところですね。


日本のジャグラー文化の伝統を守るためにも!

私達ジャグリストは、正しいジャグラー文化を
後世に語り継いでいく義務があるのです!



・・・ 半分冗談ですので、あまり本気にとらないで下さいね^^


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